東大明倫塾
2026年3月1日
新中1生募集(附属中学校限定)
福高合格は「ゴール」ではない。難関大現役合格を見据えた「真の進学指導」とは
福島高校(福高)合格を目標に掲げる中学生は多いですが、現実は非常にシビアです。県内模試で高い偏差値(SS)を取っていても、全国レベルで見ればその数値からマイナス15したものが本当の実力であり、福高合格時の偏差値は全国標準で50前後に過ぎません 。
「井の中の蛙」として高校生活をスタートさせるのか、それとも「東京の難関校レベル」の学力でロケットスタートを切るのか。東大明倫塾は、後者を選ぶ「上昇志向のある生徒」のための塾です 。
東大明倫塾が選ばれる「3つの決定的違い」
当塾では、一般的な学習塾とは一線を画すカリキュラムと指導体制を整えています。
【進度】難関私立中高一貫校と同等のスピード
入塾後の1年間で中学3年分の数学・英語を一周します 。
中学生のうちに高校数学・英語を学ぶことで、中学レベルの難問を「高い視座」から瞬殺できる力を養います 。
【深度】高校内容を織り交ぜた本質の指導
単なる丸暗記ではなく、理科(特に物理)などにおいて、高校レベルの基礎まで踏み込んだ深い理解を促します 。
【講師】首都圏最前線で戦う「真のプロ講師」
指導歴30年以上、東京の予備校で東大・医学部クラスを担当する現役プロ講師が、毎週東京から福島へ出講し、対面授業を行います 。
「典型的な福高生」か、それとも「必然の勝利」か
高校3年間で、生徒たちの歩む道は残酷なほど分かれます 。
項目 | 典型的な福高生の苦悩 | 当塾生が歩む王道 |
高1 4月 | 合格に満足し、全国偏差値50の実力を過信する 。 | 大学入試を見据え、すでに高校内容の先取りを開始 。 |
高1 秋冬 | 進研模試の判定に踊らされ、慢心する 。 | 駿台模試を基準とし、全国の難関校生をライバルと見なす 。 |
高2〜高3 | 授業の難化についていけず、E判定を連発 。 | 塾のテキストを武器に、現役A・B判定を維持 。 |
入試本番 | 志望校を下げた末、不本意な結果に終わる 。 | 第一志望を余裕でクリアし、現役合格を掴む 。 |
お問い合わせ・学習相談
現在の学力は問いません。「本気で大学受験を考え、現状を打破したい」というご家庭からのお問い合わせをお待ちしております 。