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講座一覧

最難関大学・医学部受験に向けて,主要科目の「数学・英語」をはじめとして,理系受験において最後に勝敗を分ける「物理・化学」を開講しています。医学部受験では「物理・化学選択」が圧倒的に有利です。

高校生の英語・数学・物理・化学については、年間カリキュラム(どの時期に何を扱うか)を公開しています。

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高校生

  • 大学受験のプロ講師が大学受験につながる勉強を教える。
  • 講師自身が高校生の時、全国屈指の中高一貫校 (SS75) に通った経験もふまえた 講義を行う。
  • 最難関大や国立大医学部に現役で合格する実力を​つけるために、「共通テスト対策」「高校の定期テスト対策」「推薦入試対策」レベルの勉強にとどめず、最難関大受験レベルの講義と演習を行う。
  • 「いつまで、何を、どれくらいやっておかなければいけないか」という逆算を常に意識した講義を行う。全国屈指の難関校出身の講師にしかできない最先端の講義を行う。

英語特講

公立高校入試レベルの英文は具体的内容ですが、最難関大学入試では抽象度の高い英文を読むことになります。英文の内容を日本文で書いてあっても、中途半端な国語力では読解できないレベルのものを読むことになります。

文法力・語彙力をつける。知っている単語・熟語の和訳を組み合わせただけでは英文は読めません。

英文の構造を分析する力をつけ、英文解釈ができるようになる。

様々なテーマの文章に触れ、英文解釈の補助となる教養的な部分の幅を広げる。

数学特講

理系の上位大学の入試はたいてい「150分で大問6つ」です。難解な問題を解ききるために、「問題文を言い換える力」「解法の糸口を見つける力」「結論に至るまでの方針を考える力」「論理に裏打ちされた計算力」などを養成します。

学校で高3で初めて習う「微積分」「ベクトル」「ガウス平面」などを高1から学ぶ。(「微積分」の配点は、数学の1/2を占める。)

学校で高2で初めて習う「三角関数」「数列」「指数対数」などを高1から学ぶ。(微積分を学ぶため)

高1から入試問題演習を行い、『映像講義』『他塾』『学参』では学べない実戦的な解法と発想法を伝授。

なぜ、その公式が成り立つのか。なぜ、そのような理屈で結論に辿り着くのか。その疑問を解消できる授業を展開します。

物理特講

物理の基本原理を理解せず「(いわゆる)公式」を丸暗記して使うだけで公立高校の定期テストはしのげますが、それでは最難関大入試で合格点はとれません。「物理的思考」や「物理的センス」は1年間2年間という短期間では身につけることができません。また、並の高校生が「物理の基本原理」を独学で理解することは不可能です。当塾では「基本原理」を理解させるための講義を繰り返し行い、さらに高1から問題演習を行うことで「基本原理」の理解を深めていきます。公立学校で二次試験の問題演習を初めて行うのは共通テスト後からです。当塾の講義では、数学で学んだ「微積分」「ベクトル」「ガウス平面」を用います。

化学特講

「物質の名称」「反応式」などを少し暗記しておけば公立高校の定期テストはしのげますが、それでは最難関大入試で合格点はとれません。

化学は、数学や物理と違い、暗記する量が圧倒的に多い科目です。高3になって焦って詰め込むのではなく、高1からじっくりと理論を理解し、知識体系を作っていきます。

化学の計算問題を苦手とする受験生が多いのが実情です。『映像講義』『他塾』『学参』では教わらない『数学的に数式を立てる技法』を高1から教えます。

学校で高3で初めて習う「有機化学」「無機化学」を高1から学ぶ。

中学生

  • 大学受験のプロ講師が大学受験につながる勉強を教える。
  • 講師自身が中学生の時、全国屈指の中高一貫校 (SS75) に通った経験もふまえた 講義を行う。
  • 最難関大や国立大医学部に現役で合格するために、中学時代に中学レベルの勉強 にとどめず、高校レベルの勉強も教える。
  • 「いつまで、何を、どれくらいやっておかなければいけないか」という逆算を常に意識した講義を行う。全国屈指の難関校出身の講師にしかできない最先端の講義を行う。

数学特講α

対象:おもに中1生 [中3生、中2生も受講可]

中学課程の初級講義 (普通のカリキュラムでの中学3年間分の教科書の内容はすべて含む)。

中学数学の延長線上にある高校課程の「方程式」「函数」「確率」などの基礎も学ぶ。これにより、中学数学の理解が深まり、高校入試においても有利になります。

数学特講β

対象:おもに中2生 [中3生、中1生も受講可]

中学課程の中級講義。中学2年生の終わりには、県内公立トップ高に楽にうかる力の完成をめざす。

中学数学の延長線上にある高校課程の「微積」「函数」「ベクトル」などの基礎も学ぶ。これにより、中学数学の理解が深まり、高校入試においても有利になります。

数学特講γ

対象:おもに中3生 [中2生、中1生も受講可]

中学課程の上級講義。(公立高校より上位の 国立高校・私立高校の受験対策レベル)(筑駒・灘・開成・慶應女子・学附・筑附・お茶附・早大学院の受験対策レベル)

中学数学の延長線上にある。高校課程の「微積」「ベクトル」「解析幾何学」などの基礎も学ぶ。これにより、中学数学の理解が深まり、高校入試においても有利になります。

中学英語特講

この地域の「公立学校」「一般的な塾」の密度の低い授業では、一流大学が要求するレベルに到達しません。

秘伝の英文法を学ぶ。また一般的な中学生の3倍以上の語彙力も身に着ける。

中高の最初の4年間で普通のカリキュラムでの中高6年間分の英文法をすべて学び終える。最初の1年間で、中学課程の英文法をすべて学び終える。

中3生の講義は、筑駒・灘・開成・慶應女子・学附・筑附・お茶附・早大学院の受験対策レベル。(県内トップ高より偏差値20以上高い高校)

中学理科特講

中学理科の基礎講義。(「県内模試での偏差値75」と「大学受験最大手予備校主催の中学生向の模試での偏差値50」をめざす)

高校課程の物理や化学の「基礎の基礎」を学ぶ。

小学生

  • 大学受験のプロ講師が大学受験につながる勉強を教える。
  • 講師自身が小学生の時、全国屈指の中高一貫校 (SS75) に合格した経験もふまえた講義を行う。
  • 最難関大や国立大医学部に現役で合格するために、小学時代に小学レベルの勉強 にとどめず、中学・高校レベルの勉強も教える。
  • 「いつまで、何を、どれくらいやっておかなければいけないか」という逆算を常に意識した講義を行う。全国屈指の難関校出身の講師にしかできない最先端の講義を行う。

小学生時からの英語

この地域の「公立学校」「一般的な塾」の密度の低い授業では、一流大学が要求するレベルに到達しません。

英会話教室の「会話レベルの英語」や公立学校の「ふんわり英語」と異なり英文法に基く英語を学ぶ。

小学6年生で、「公立トップ(全国SS50)に合格する中3生」レベルの語彙力も身に着ける。

小学生時からの数学・算術

学習としての土台をなす計算力を鍛えながら,幾何的能力・算術的能力を積み上げ,数学の基礎となるような力を育む。

算数と数学のちがいを理解する。

小学生算数に加え、「大学受験と関連性のある算数」を学ぶ。

中学課程や高校過程の数学も適宜学ぶ。

中学2年生の終わりには、県内の公立トップ高に楽にうかる力の完成をめざす。

小学生時からの地理・歴史

小中学生レベルの地理・歴史だけではなく、大学受験レベルまでの地理・歴史を 学ぶ。

高校生になって、地理・歴史の勉強に時間をとられないようにする。

小学 6 年生で,「県内の公立トップ高 (全国SS 50) に受かる中 3 生」より高い学力をつける。

中学 3 年生で、「共通テストで満点とる力」をつける。